やはり・・・・・ゴイス・・・・・・。

2015年 12月 1日
 給湯室愛読家の皆さま!!ついに今年も残すところ、後1ヶ月となりましたよ!確かに1年!早!!それだけ歳も取っていると言うこですネ。おいぽんの老後・・・・この国は年金がもらえるのだろう〜か?ハア〜・・・・
 おっと!今日はそう言うお話ではなく、「やはり・・・・・ゴイス・・・・・。」まずは、見てみてよ❤(カシャ)

 




   はて?さて?・・・・・・・では部分箇所のアップを何枚か(カシャ)

 




                              ホー。
 
 




                            お、おお・・・・。


 



                              ヒャ〜〜〜〜。

 
 これなんだか判る〜〜?・・・・そう〜ネ〜、リースであることは、給湯室まじ愛読家の方々にはピンポ〜ン♪

 でもこの白い玉ちゃんの正体は・・・?*ちなみに五郎丸でも扱えないヨ〜〜〜これさあ〜「た・ま・ご」それもプラスチック加工でななく、本物のあのゆで卵で使う鶏ちゃんのたまご。いやいや・・・もっとゴイスをアピールしておかないと、この世に2つとないエッグリースを御作りになられた先生!いや師範!いやいや教祖様でもお呼びしておきましょう〜怒られてしまいますので、ちと説明、いや正確に的を得た御説明をさせて頂きます。

 エヘン!説明しよう〜

 先生!あ、いや教祖様とおいぽんが運命の出会いをしたのが今から・・・・ではなく、説明でしたね。スマン。え〜とこのような作品を総称でエッグアートと言います。なにかすごい歴史と言うか、このアートを扱う方々は何か超〜〜〜富裕層や貴族・皇族?将軍?大統領?デビ夫人?叶姉妹?まとめると・・・お品のある方々の間では当たり前のアート(おいぽん達のパンピーには程遠い〜〜〜〜〜アートとでもいいましょう。だって、高島屋・三越・SOGOなどの一流デパートでもそう簡単には売ってないらしい〜。確かに・・おいぽんも見たことがネエ〜〜〜ズラ*こまさん風で・・・部分箇所(カシャ)も見てもらうとわかるが・・・・
 まず、卵をその辺のス−パーで購入。生のまま(この季節少し冷えて触るとヒヤっとするよネ*どうでもイイッスけど)小さな穴を開け、チュルチュル吸うのよ!今回リースに使った卵の数分をまずはチュルチュル・・・いや〜こんだけチュルチュルするとコレステロール値一気にアップ!!あ、そうそう〜ちなみに子供の頃、皆さんはこのスーパーで売っている生卵を冷蔵庫から出して、こたつに入れ孵化させよう〜としなかったズラ〜?*こまさん風で・・・う、う、とうなずい人6,743人は要るとみた❤また脱線してしまいました・・・トホホホ。
 でね!チュルチュルして空になった殻がありますはね〜ここからが職人ゲイ*あ!芸ですね、また脱線しそうに、な〜るじゃあ〜りませんか!なにか歯医者に行くとあの座った目の前に用意されている小さなテーブル横にあるいくつかの凶器(小さな針先のような鋭利なやつ・ぐりぐり引っ張りに使うペンチのような挟むやつ・切り刻むよく切れそうなメスの中にある細いとがったようなやつで、(カシャ)に写っている模様をカット・切り落とす・描く・う〜〜〜うまく表現できないが、(カシャ)のように仕上げるのよ!!
 これ、まじ「ゴイス!!」でしょ、だってこの薄っぺらい殻をどうやって切り刻むのよ??普通は割れるネ。いや〜〜〜感心したワ〜流石!!教祖様!!それでカットして出来上がった卵ちゃん達をこんどは、このままだとやはり割れてしまうので、強化しないといけないズラ*またまたこまさん風で・・・なにか特殊な化学物質溶液に入れては、乾かし、入れては、乾かし・・・・・・・・・・と4〜5工程くらいは繰り返えしたらしい。多分、多くの人は「そんなに繰り返したの?大変ネ〜」と言うと思うが、おいぽんは、いや化学物質溶液に反応し・・・・化学物質溶液?怪しい?どこに売ってんだい?殺傷能力は?・・・まじ手配されます・・・・でね、乾かす時は、干し柿のようにヒモで吊るしておくらしい・・近所から知らない人だと「あのお宅、たまご殻干して何やってんのかしら?」「変よね〜」なんてことにならないネ❤・・・考えすぎでした。
 そう〜考えると時間と集中力、いや忍耐力との勝負だネ。改めて・・・・・脱帽。

 じゃあ〜今までの超〜正確な的を得たセツメイの後・・もう一度見てみよう(カシャ)

 




                                やっぱ・・・・・・・・ゴイス

  実際に当社に飾ってみました・・・・・(カシャ)






点滅(点灯)させてみました・・・・・(カシャ)





また先生(教祖様)気を使ってくれて、動画ではなく(カシャ)掲載ですので、判らないですが、点滅(点灯)も8パターンに変えられるような遊び心もエッグアートに組み込んで頂きまして、改めて御礼申し上げます・・・・・・・・

   最後になりますが、店舗内部の照明を全て消して、点滅(点灯)させてみたヨ(カシャ)




                          *ちなみに工期は、半年。総工費は、かなり高額!!

                                  デビ夫人も喜ぶかな?


        
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